【無料】中学受験過去問で点数が取れない方へ 脳機能弱点診断|古川黎明中学校

古川黎明中学校過去問で点数が上らない原因をその場で診断
ー原因究明から解決までをサポートー
面談日程は先着順となります。入試が近づくと予約が取りにくくなる可能性があり、また、期間が短くなるとアドバイスの選択肢が限られます。お早めにご予約ください。
脳機能弱点診断は、当塾が長年生徒の学習に関して研究を重ね生み出した独自の知見に基づいており、医学的診断や医療行為ではございません。
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なぜ模試でA・B判定なのに過去問で点数が合格点に達しないのでしょうか?
こんな悩みはありませんか
勉強しているのに模試でB判定からA判定に上がらない。
模試でA判定なのに過去問で点数が全然上がらない。
初めて見る応用問題がいつも解けない。
脳の使い方が原因の可能性があります
適性検査特有の「脳のキャパシティ」を知る重要性
適性検査において、特に重要なのが脳機能の管理です。当塾ではこれを脳のキャパシティー管理と呼んでいます。複数の科目を引き出す適性検査と単一科目の試験の模試では脳の使い方が根本的に異なります。単一科目の試験では、よほどの難問や応用問題が連続しない限り、脳のキャパシティーを超えることは稀です。しかし、適性検査では、複数の科目を一度に処理しようとすることで、無意識のうちに脳のキャパシティが限界を突破してしまいます。
適性検査で生徒が自身のキャパシティを考慮せずに問題を解き進めると、この限界を超えた瞬間に集中力の途切れや、普段ではありえない単純なミスが発生します。当塾の指導は、この適性検査ならではの特性に合わせ、脳のキャパシティを管理し、その使い方を最適化することが重要と捉えています。これにより、本番で処理能力を超えたミスを防ぎ、安定して実力を発揮できるようになります。

当日の面談のプロセス
当塾では教科ごとの単元別の診断ではなく、「脳の使い方」から問題を特定します。
面談に必要なもの
以下の3点をお持ちください。
| 必要なもの | 目的 | |
|---|---|---|
| 1 | 【必須】時間を測り解いた過去問の答案(丸付け済み) 時間を測らず演習用に使った答案でも構いません。面談時にヒアリングを行い解答時間を算出します。 | 実際の処理能力とミスの傾向を把握します。 |
| 2 | 【必須】「過去問解説&弱点診断システム」で表示された診断結果グラフのスクリーンショット(2~3年分) 「過去問解説&弱点診断システム」は下記に記載。 | 読解力・論理的思考力・基礎力&記憶力の弱点度合いを客観的に確認します。 |
| 3 | 現在使用しているテキスト | 特定された弱点の検証と、具体的な改善アドバイスの提案に使用します。 |
【過去問解説&弱点診断システムをまだご利用でない方へ】 面談にお越しいただく前に、まず過去問解説&弱点診断システムをご利用いただき、診断結果(スクリーンショット)をご用意ください。システムは下記リンクからご利用いただけます。
- STEP 1
過去問解説&弱点診断の結果を併用しながらヒアリングを行います。
- STEP 2
その場で弱点の根本原因を脳機能的に特定し、持参していただいたテキストを用いながら、保護者様と一緒にお子様の現状について確認していただきます。
- STEP 3
検証結果をもとにしたアドバイスを提案いたします。
診断のベネフィット
真の弱点の特定
脳機能に基づいた真の弱点の特定し、他塾で解決しなかった悩みを解決。
原因を特定することで生徒自身が勉強の指針を見つけ、勉強の意欲がさらに高まります。
学習のアドバイス
現在の学習環境をベースに合格までの具体的な改善アドバイスを提言。
入試まで期間が限られているため、お子様の状況に合わせたベストプランを考えます。
弱点補強プラン
専門スキルUP講座で弱点のみを補強する最小限で合理的なプランの提案。
受講するかどうかは、ご家庭でご検討いただけます。強制することは一切ございません。
この脳機能弱点診断が確かな結果に繋がっています
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